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| 2012/04/06 |
| 【展示ブース出展のお知らせ】 5/23〜25に東京ビッグサイトにて開催される、 第17回 国際食品素材/添加物展・会議(ifia 2012)に展示ブースを出展いたします。 弊社ブース(「食の安全ゾーン」ブース番号BC919)に、ぜひお立ち寄りください。 ただいま無料招待券をお送りしております。ご入用の方は、送付先、枚数をメールにてお知らせください。 |
| 2012/02/10 |
| 【新商品】 ジチロシン(DT)測定キットに関する情報を掲載しました。 ジチロシンは、タンパク質中や遊離のチロシンが酸化されて形成されるチロシン2量体です。紫外線、放射線、過酸化水素、 ペルオキシダーゼによりチロシルラジカルを中間体として 形成されます。ジチロシンは尿中においても検出され、非侵襲的に測定可能な、新しいタンパク質酸化マーカーとして期待されています。 |
| 2012/02/02 |
| 【採用情報】 2013年3月卒業予定の方を対象とした、会社説明会を開催中です。 弊社へのエントリーには、会社説明会への参加が必須となります。 詳細につきましてはリクナビ2013をご覧ください。 ⇒当該年度の会社説明会は4月24日を以て終了いたしました。多数のご参加、エントリー誠にありがとうございます。 |
| 2012/01/18 |
| 【お知らせ】 国立成育医療センター研究所様との共同研究の成果が、下記論文に掲載されましたので、お知らせいたします。 Xiao-Yu Luo, Terumi Takahara, Jiangang Hou, Kengo Kawai, Toshiro Sugiyama, Kazuhiro Tsukada, Masumi Takemoto, Masao Takeuchi, Liang Zhong, Xiao-Kang Li; Theaflavin attenuates ischemia-reperfusion injury in a mouse fatty liver model. Biochem Biophys Res Commun 417,p287-293(2012) |
| 2012/01/06 |
| 【展示ブース出展のお知らせ】 米国サンフランシスコで開催された51st トキシコロジー学会(Society of toxicology: SOT) に展示ブースを出展いたしました。 多数のご来場、誠にありがとうございます。。 |
| 2011/12/05 |
| 【お知らせ】 アグリビジネス創出フェア2011において、静岡県 農林技術研究所 茶業研究センター様、同 果樹研究センター様が、抗酸化に関する弊社との共同研究の成果発表を行いましたので、お知らせいたします。 尚、本研究は、財団法人しずおか産業創造機構 2010年度 産学官連携研究開発事業への採択を受けて実施されました。 |
| 2011/09/18 |
| 【お知らせ】 鳥取大学 杉山先生との共同研究の成果が、下記論文に掲載されましたので、お知らせいたします。 Sun J, Sugiyama A, Masuda A, Ochi T, Takeuchi T. Expressions of protein oxidation markers, dityrosine and advanced oxidation protein products in acetaminophen-induced liver injury in rats. J Vet Med Sci. 73(9), p1185-1190 (2011) Sugiyama A, Sun J, Nishinohara M, Fujita Y, Masuda A, Ochi T, Takeuchi T: Expressions of lipid oxidation markers, N(ε)-hexanoyl lysine and acrolein in cisplatin-induced nephrotoxicity in rats. J Vet Med Sci. 73(6), p821-826 (2011) |
| 2011/07/07 |
| 【新商品】 ヒト ミオスタチン測定キットに関する情報を掲載しました。 ミオスタチン(myostatin / GDF-8)は1997年にMcPherronらによって発見された、筋肉増殖の負の制御因子です。 ミオスタチン発現レベルの低下は筋肉量の増加と体脂肪減少、ミオスタチン発現レベル上昇は、筋肉量の減少/消耗をもたらします。 高齢者やHIV感染者における筋肉量の減少(サルコペニア)との関連性、運動不足によるインシュリン抵抗性獲得との関連性が示唆されており アンチエイジングのバイオマーカーとして注目されています。 |
| 2011/06/14 |
| 【新商品】 パラオキソナーゼ(PON-1:paraoxonase活性)測定キットに関する情報を掲載しました。 パラオキソナーゼ(paraoxonase: PON-1)は脂質酸化物(lipid peroxides)を分解することにより、リポ蛋白の酸化保護作用を示す抗酸化酵素です。 PON-1活性の低下は、肥満、メタボリックシンドローム、アテローム性動脈硬化症に関連することが報告されています。また、近年、PON-1には遺伝子多型が 存在すること、Q192R多型について、長寿者にはRR/QR型の出現頻度が高いことが報告され、老化制御/アンチエイジングの研究分野で注目を集めています。 |
| 2011/06/09 |
| 【新商品】 ペルオキシルラジカル消去活性測定キットに関する情報を掲載しました。 生体内で発生する主要なフリーラジカルの一つ、ペルオキシルラジカルに対する消去活性を測定する、抗酸化能測定キットです。 血清、血漿、組織ホモジネートのほか、お茶、ワイン、植物抽出エキスなど、食品サンプルにも適用可能です。 |
| 2011/05/17 |
| 【新商品】 カタラーゼ活性測定キットに関する情報を掲載しました。 カタラーゼ(catalase)は生体内において過酸化水素の分解する機能を担っており、2分子の過酸化水素を、2分子の水と1分子の酸素に 分解します(不均化反応)。カタラーゼは殆ど全ての好気性生物に存在することから、活性酸素から生体を守る上で最も重要な抗酸化酵素の 一つであると考えられています。 |
| 2011/03/18 |
| 【お知らせ】 鳥取大学 杉山先生との共同研究の成果が、下記論文に掲載されましたので、お知らせいたします。 Kimoto Y, Sugiyama A, Nishinohara M, Asano A, Masuda A, Ochi T, Takeuchi T. Expressions of protein oxidation markers, dityrosine and advanced oxidation protein products in Cisplatin-induced nephrotoxicity in rats. J Vet Med Sci. 73(3), p403-407 (2011) Sugiyama A, Fujita Y, Kobayashi T, Ryu M, Suzuki Y, Masuda A, Ochi T, Takeuchi T. Effect of protein malnutrition on the skin epidermis of hairless mice. J Vet Med Sci. 73(6), p831-835 (2011) |
| 2011/01/12 |
| 【お知らせ】 月刊誌「ジャパン フード サイエンス」1月号に 弊社研究所の抗酸化機能性評価法に関する記事が掲載されましたのでお知らせします。 出版元(日本食品出版株式会社)、オンライン書店等にてお求めいただけます。 |
| 2010/08/26 |
| 【新商品】 ニトロチロシン測定キットに関する情報を掲載しました。 ニトロチロシン(3-nitrotyrosine: 3-NT)は、パーオキシナイトライトによる主要なタンパク質ニトロ化修飾物の一つであり、 ニトロ化ストレス(nitrosative stress)マーカーとして広く用いられています。 |
| 2010/07/01 |
| 【お知らせ】 マロンジアルデヒド(MDA)測定キット、 グルタチオンペルオキシダーゼ測定キットに関する技術情報を更新しました。 |
| 2010/06/03 |
| 【お知らせ】 月刊誌「食品と開発」6月号 特集 '抗酸化機能の評価をめぐって' に 弊社研究所の記事が掲載されましたのでお知らせします。 出版元(UBMメディア)他、オンライン書店等にてお求めいただけます。 http://www.fujisan.co.jp/Product/1242 |
| 2010/04/28 |
| 【お知らせ】 弊社「日本老化制御研究所」の抗酸化に関する研究が、「産学官連携研究開発助成事業」として採択されましたので、 お知らせ致します。 詳細につきましては 広報資料(PDF 64KB)をご覧ください。 |
| 2010/04/02 |
| 【お知らせ】 弊社はハンガリーで開催されるフリーラジカル実習セミナー Techniques in Free Radical Biology: a FEBS practical course を協賛しています。 |
| 2010/03/01 |
| 【新商品】 チオレドキシン I 測定キット、 ペルオキシレドキシン I 測定キットに関する情報を掲載しました。 チオール基による抗酸化機構を構成する重要な抗酸化酵素であり、酸化ストレスに対する生体応答(レドックス制御)に関わる因子です。 |
| 2010/02/26 |
| 【お知らせ】 抗酸化能測定キット「PAO-SO」に関する弊社論文が掲載されましたのでお知らせします。 Analysis of antioxidant activities in vegetable oils and fat soluble vitamins and biofactors by the PAO-SO method. K Sakai, et.al.:D Armstrong Ed., Adv Protocol Oxidative Stress II 594, p241-250 (2010) Amazon.comにて入手可能です。 http://www.amazon.co.jp/dp/1607614103/ref=mem_taf_english-books_u |
| 2010/01/19 |
| 【新商品】 パラオキソナーゼ(PON-1:アリルエステラーゼ活性)測定キットの情報を掲載しました。 パラオキソナーゼ(paraoxonase: PON-1)は 脂質酸化物を分解することにより、リポ蛋白の酸化保護作用を示す抗酸化酵素です。 PON-1活性の低下は、肥満、メタボリックシンドローム、 アテローム性動脈硬化症に関連することが報告されています。 |
| 2009/12/28 | |||||||||||||||
| 【抗ヘキサノイルリジン(HEL)モノクローナル抗体 クローン切替のお知らせ】 抗HEL抗体(製品コード: MHL-020P)のクローンにつきまして、2010年1月末を以ってクローン5H4からクローン5F12への 切替を行います。 製品の容量、価格につきましては従来品と同一です。新しい製品コードはMHL-021Pです。 ご不便をお掛けしますが、ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。
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| 2009/08/20 |
| 【お知らせ】 弊社 日本老化制御研究所は、スロベニア共和国 リュブリャナ大学と、酸化ストレスマーカーに関する共同研究を実施いたします。 |
| 2009/08/11 |
| マロンジアルデヒド(MDA)測定キットの 技術情報を更新しました。 |
| 2009/07/16 |
| カルボニル化蛋白(Protein Carbonyl: PC)に関する文献情報を更新しました。 急性心筋梗塞、心不全、レット症候群との関連性が報告されています。特に心不全患者においては1型アンジオテンシン受容体(AT1R)のA1166C多型によって血漿中のカルボニル化蛋白 濃度およびミエロペルオキシダーゼ濃度に有意差が見られることが報告されています。 詳細につきましてはカルボニル化蛋白測定キットの文献情報をご覧ください。 |
| 2009/04/02 |
| マロンジアルデヒド(MDA)に関する文献情報を更新しました。 抗癌剤 Epidoxorubicinの生体毒性によりラット組織MDAが大幅に増加すること、グレープフルーツ種子抽出物が抑制効果を示すことが報告されています。 このほか、ブタ肺移植における測定例、出産時における酸化ストレス評価が報告されています。 詳細につきましてはMDA測定キットの文献情報をご覧ください。 |
| 2009/03/19 |
| ラット血清を使用した、脂質酸化マーカーHEL(ヘキサノイルリジン)の測定例が報告されています。
高コレステロール食を投与したラットにおいて血清HEL濃度が上昇すること、また、ビタミンC投与によって血清HELが低下することが報告されています。 詳細につきましてはHEL ELISAキットの文献情報をご覧ください。 |
| 2009/03/12 |
| 唾液中の酸化ストレスマーカー(8-OHdG、イソプラスタン、カルボニル化蛋白、抗酸化力)を測定した研究が報告されています。
歯周病患者58名を対象とした試験において、唾液中の酸化ストレスマーカーが有意に高値を示すこと、また、唾液の抗酸化力も歯周病患者において高値を示すことが
見出されました。⇒8-OHdG ELISAキットの文献情報に掲載。 |
| 2008/11/19 |
| 和光純薬工業(株)より、8-OHdG測定用のDNA抽出キット、前処理試薬セットが発売されました。組織サンプルからのDNA抽出、 前処理に必要な試薬、バッファー類がセットになっており、大変便利です。ぜひお試しください。 DNAエキストラクター TISキット 和光純薬工業(株)code. 296-67701 8-OHdG測定前処理試薬セット 和光純薬工業(株)code. 292-67801 |
| 2008/09/18 |
| カルボニル化蛋白測定キットの情報を掲載しました。 |
| 2008/09/09 |
| 抗酸化能測定キット(油脂用)「PAO-SO」の情報を掲載しました。 |
| 2008/09/05 |
| マロンジアルデヒド測定キット(TBARS法)の情報を掲載しました。 |
| 2008/09/04 |
| 【新商品】グルタチオンレダクターゼ測定キットの情報を 掲載しました。 |
| 2008/06/27 |
| 当研究所はEuropean Standards Committee of Urinary (DNA) Lesion Analysis: (ESCULA)
における尿中8-OHdG測定に関する 国際サーベイに参加しています。 |
| 2008/04/28 |
| 【新商品】SOD活性測定キット(比色法)の 情報を掲載しました。 |
| 2008/02/01 |
| 【アクロレイン測定キット 販売終了のお知らせ】 2008年4月20日をもちましてアクロレイン測定キットの販売を終了いたします。尚、脂質酸化のバイオマーカーとしましては ヘキサノイルリジン(HEL)がございますのでご検討ください。 |
| 2007/11/09 |
| 【新商品】グルタチオンSトランスフェラーゼπ測定キットの 情報を掲載しました。 |
| 2007/06/16 |
| 【新商品】抗チミジングリコール(TG)抗体を掲載しました。 |
| 2007/06/08 |
| 【新商品】抗ジブロモチロシンモノクローナル抗体、 抗ジチロシン(DT)モノクローナル抗体 |
| 2007/01/16 |
| 【新商品】タンパク質過酸化マーカーAOPPを掲載しました。 血漿中の蛋白質酸化損傷を簡便に測定できます。 |
| 2006/05/29 |
| 改良のため抗8-OHdGモノクローナル抗体(100μg)の性状が溶液から凍結乾燥品に変更されております。 商品コードも従来の「MOG-100」から「MOG-100P」へと変更、「MOG-100」は販売終了となります。容量や試薬性能は従来商品と同一です。 |
| 2005/02/02 |
| 酸化ストレスマーカーを集約した「酸化ストレスマーカー選択ガイド」を公開しました。
各酸化ストレスマーカーの概要、 適用可能サンプル等が掲載されております。最新の酸化ストレスマーカーも随時追加いたしますので、ぜひご活用ください。 |
| 2005/01/26 |
| 【新商品】「抗酸化能測定キットPAO」が加わりました。 血清、食品の抗酸化能を簡便に短時間(約5分)で測定できます。 |
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